やたらと説教したがる人が、人生に登場してきた時の理由

説教したがる人って、どこにでもいますよね…
なぜか上から目線で「こうするべき!」みたいに語ってくる人。
そんな人に最近出会いました笑
しかも、お寺のお坊さん!!!!笑
何かと説教したがりで、私も説教されました。
腹立ってGoogleレビュー見たら(書き込んではない)
私が怒られた日と同じ日に「説教したがりのお坊さんがいる」的なことが
書き込まれててタイムリー過ぎて笑ったww
でも、そういう人が自分の人生に登場するのには、潜在意識や引き寄せの法則的にちゃんと意味があるらしい…ほんとかよ…
現実は、潜在意識が映し出すスクリーン

現実は、潜在意識が映し出すスクリーンみたいなもの。
説教してくる人が現れるということは、
自分の中に「誰かに評価されるべき」「自分はまだ未熟だ」「認められたい」という思いが
潜んでいる可能性があるらしいです。
「正しくいなきゃいけない」とか「誰かの期待に応えなきゃ」と思いがちな人は余計に。
そのエネルギーが、「私は指導される存在です」という周波数を出して、
説教したがる人を引き寄せてしまっているらしい。

うわ…「認められたい」はめっちゃ思ってもーてるわ…
説教する人が出てきた理由:必要な学びを引き寄せる
引き寄せの法則では、
「自分が出している波動と同じものが現実に現れる」
じゃあ、説教してくる人が現れるってなんでなん?と思いますよね。
それは、「自分が本当の意味で自分を認める」ことを学ぶための
メッセンジャーかもしれない説、浮上。
例えば、「人に認めてもらわないと不安」と思っていると、
その思いが現実化して、説教してくる人が登場する。
でも、その人を通じて「私はもう誰かに評価されなくても大丈夫」「自分の意見をしっかり持っていい」と気づくことができたら、その人の役割は終了!
そして、もう同じような人が現れなくなる。
この法則って本当に不思議で、苦手な人とかから何かを学ぶと
本当に消えていく笑
急に引っ越したり、担当じゃなくなったりする不思議。
「私はもう誰かに評価されなくても大丈夫」
これは私にとっても大きな課題のような気がする。
説教する側も、実は不安の表れ
説教したがる人は一見自信満々に見えるけれど、
実は「自分の正しさを証明したい」「自分が上でありたい」という不安を抱えていることが多い。
だから、人に説教することで、自分の価値を確認しようとしているのかも…。
結局、お互いに「認められたい」「価値を証明したい」という似た波動を持っているから
引き合ってしまっていたということかいな!!!!
こっわ!!
結局似たもの同士やった!!!笑
どうすれば説教したがる人が寄ってこなくなるのか
✔ 「私はもう誰かに指導される必要はない」と決める
✔ 自分の価値を他人の評価で測らない
✔ 「この人は私に何を気づかせようとしているのか?」と視点を変える
✔ 説教されても、スルー力を磨く(「そうなんですね〜」で終わらせる)
説教したがる人は、一種の「人生のテスト」だと思うことにしよう。
「私はもう、自分の価値を人に決めさせない」と本気で思えたら、
そんな人は寄ってこなくなるし、
近所のお坊さんも、消えるかもしれない。
え。消えるのかな笑
心入れ替えてくれたらいいかな笑